見えない矯正「マウスピース矯正」の症例別の治療実例になります。
〒180-0003
東京都武蔵野市吉祥寺
南町1-15-5 伊藤ビル2F
TEL:0120-834-918
(0422-47-8148)
中央線・総武線・井の頭線
吉祥寺駅公園口 徒歩約3分
※近くに有料駐車場があります。
OPEN
月水木金 10:00~20:00
土日 10:00~19:00
※ご予約の上、お越しください
CLOSE
火・祝日
抜歯が必要なケースは相当数あります。その様なケースは一般的なワイヤー矯正の方が適していると思います。しかしながら、
「どうしても抜歯をしたくない」
「どうしてもワイヤー矯正をしたくない」
その様な方は、是非、当院の無料診断を受けてみて下さい。
もちろん無料診断の結果、やはり抜歯が必要と申し上げなければならないケースも少なからずあるかもしれませんが、当然ながら抜いてしまった歯は元に戻りません。当院では、同様のケースで抜歯をせずに治療した実例が数多くございますので、諦めずに是非ご相談ください。
vol.01
「空隙歯列」とも呼ばれますが、歯と歯の間に隙間ができる場合です。あごの大きさに対して歯が小さい場合や、生まれつき歯の本数が足りない場合に起こりやすいといえます。
vol.02
上顎前突は、前歯のみが前突しているもの・上顎骨が下顎骨より相対的に前方に突き出たもの・機能的なものなどがあり、大半が前歯の突出を伴います。遺伝などの先天的要因か、生活習慣による後天的要因となります。
vol.03
歯がねじれたり、重なり合ったりして歯並びがでこぼこの状態になっていることで、乱杭歯(らんくいば)とも呼ばれています。歯が正しく並ぶのに必要なスペースが不足することによって起こることが多いです。
vol.04
前歯が大きいことにより、前歯自体のスペースが狭くなり、出っ歯となってしまうケースや、反対に、他の歯のスペースが確保できなくなり、歯並びがデコボコになってしまうケ-スなどがあります。
vol.05